2025.09.2
床に横たわって膝を立てる
2025.02.14
身体の運動の働きの流れが妨げられているところ
2025.11.14
余計なことは何もしない(non-doing)ということと基本原則たち
2024.12.1
顎の関節もスペースをもって長く広くなるように
2025.08.23
キーボードを打つのを身体に任せる
2023.12.26
串を打つとき・肉を切るとき、下を見続けていても首が長くなるように
2024.01.14
アレクサンダー教師の身体も必然的に良くなる
2025.12.8
顎が自由になるには
2026.02.23
朝起きて置きあがる前の方向づけ
2024.09.23
歩いているときに先に地面につくのはかかとかつま先か
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
「身体に力が入ってもいいから動かして」と「喉がしまってもいいから声を出して」は同じ
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
筋感覚を研ぎ澄ます身体の使い方の職人
アレクサンダーテクニークとは
「やる・やらない」、「できる・できない」、「続く・続かない」「効果がでた・効果がでない」ではなく、「どうやってやるか」
主観
片頭痛も刺激に対して無意識で自動的に身体が反応してしまう習慣・癖の結果らしい
masakoのこと
アレクサンダー・テクニークとヒーリング(癒やし)の違い
緊張とは
つま先で地面を掴む
キャッチボール
感覚的評価が不確かになっていく過程
意識して自分がやっていることと無意識に身体がやっていることのどっちに従うか
いい包丁なのに肉を切るときまな板に押しつけてしまう
串打ち
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
日々の記録や気がついたことを書いていきます ここで書くことは、学校で教わったことをもとに、自分で気がついたことを自分の言葉で書いています。それを、誰が読んでもわかるように難しい言葉をできるだけ使わないようにした結果、筋肉とか関節とかいう言葉が多くなりました。医療関係者や他の業種の方たちと情報を共有できる書き方を目指しています。間違いに気づいたら直していくつもりですが、私がたどってきた道筋を残すためにあえてそのままにするところもあるかもしれません。
4
132026
122026
062026
3
212026
092026
082026
072026
052026
022026