2025.04.16
池の鯉
2025.08.25
いろんなアイソレーション
2024.06.13
動作と文字
2025.06.21
意識して自分がやっていることと無意識に身体がやっていることのどっちに従うか
2026.09.21
思想という言葉の違和感
2024.08.18
ゆっくり身体を動かしていても身体が痛いわけではない
2024.11.10
いつもの自分に戻っていく身体
2026.08.7
身体の軸と腕・指先・脚の連動
2025.08.24
舌や唇を身体と連携させる
2024.01.5
口を開けたまま鼻呼吸ができる生理的な状態をオーラルシールという
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
人間とパソコン -3- 動作が重い時
アレクサンダーテクニークとは
対角線上の腕と脚がつながる
起こることは全て結果
手段と結果についての議論 – 2
人間とパソコン -4- 人間のシステムはデバッグ済み
馴染みがなかった拮抗(オポジション)という言葉
声は結果
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
スランプってなに
串打ち
速くて動きが追いつかない
ダンス
首の使い方が悪くなる場面[台所編]
言葉もアレクサンダー教師の手も完全ではない
言葉の意味をこのブログで定義するとき
インフォグラフィックギャラリーのURLを変更しました
2026.09.16
アレクサンダー・テクニーク・カフェ、オープンします
2026.08.06
スライドの作り直し
2026.07.10
私が現在声について書いているブログは、ヴォイスワークやフースラーで教わったことを、実現するまでの道のりにアレクサンダー教師としての解釈を加えたものです。そういう意味では、純粋なヴォイスワーク、フースラーでもなければ、古典的なアレクサンダー・テクニークでもありません。アレクサンダー教師としてアレクサンダー的に解釈した段階でアレクサンダー・テクニークだと言えば、そうなのかもしれませんが、私独自の別の何かです。
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