2025.11.11
抑制と方向づけの間違えた解釈
2026.03.21
動きの質が変わりつづける腕と脚
2024.10.12
左右の肘は外に互いに離れていく
2024.11.17
上下の歯が噛み合う力の反作用
2024.01.17
アレクサンダーで言うところの「腕だけにならない」はフースラーで言い換えると「喉だけにならない」
2024.06.13
動作と文字
2026.09.10
台所シンクでの作業
2024.11.9
アレクサンダー・テクニークは教育であり、その仕事は教師
2023.12.19
仕事でプレッシャーかけられても縮こまらない
2024.08.30
本来背中が働くべきところ
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
何を考えたかによって自分も影響を受ける
アレクサンダーテクニークとは
背中も振動する
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
パフォーマンスする時の心身は普段と同じものを使っている
最初は考えていることと身体の感覚が一致しないことが多い
活動の中で気がつくこと
差別をしない
アレクサンダー・テクニークは医療ではないということは
異なる筋肉運動の仕事に適応する
両手のひらを胸の前で合わせて左右に引く
緊張とは
右脚の股関節周りの不必要な緊張
言葉の意味をこのブログで定義するとき
2026.09.21
インフォグラフィックギャラリーのURLを変更しました
2026.09.16
アレクサンダー・テクニーク・カフェ、オープンします
2026.08.06
スライドの作り直し
2026.07.10
日々の記録や気がついたことを書いていきます ここで書くことは、学校で教わったことをもとに、自分で気がついたことを自分の言葉で書いています。それを、誰が読んでもわかるように難しい言葉をできるだけ使わないようにした結果、筋肉とか関節とかいう言葉が多くなりました。医療関係者や他の業種の方たちと情報を共有できる書き方を目指しています。間違いに気づいたら直していくつもりですが、私がたどってきた道筋を残すためにあえてそのままにするところもあるかもしれません。
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