2025.02.20
進化をたどってみる
2026.02.10
汚れを拭いてみた
2025.11.4
良かれと思ってすること
2024.02.13
磁力と重力
2024.10.3
指先の筋感覚
2025.05.7
刺激と反応の間にあるもの
2024.09.3
声帯と昆虫の羽
2024.08.13
抑制(inhibitoin)と方向づけ(direction)は表裏一体
2023.12.19
仕事でプレッシャーかけられても縮こまらない
2025.08.23
キーボードを打つのを身体に任せる
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
言葉を先読みする
アレクサンダーテクニークとは
アレクサンダー教師と伴走者の共通点
痛くなるのは身体の後ろ
masakoのこと
背中を使う
顎の関節もスペースをもって長く広くなるように
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
古い習慣・新しい習慣・間違った習慣・良い習慣
教える側と教わる側のいい関係
思い込みや先入観
アレクサンダーの「立つ・座る」とフースラーの「あ・い・う・え・お」
意識的でいること
アレクサンダー・テクニークのレッスンで行う動きは日常生活の動きを制限するものではない
手や腕の役目
インフォグラフィックギャラリーを作り直しています
2026.05.18
スライドのページを作成しました
2026.04.26
画像のリンク先を変更しています
それは「反作用」ではない
2026.03.14
重力が常に働いている私達は、磁力が常に働いている鉄片みたいなものだということです。人間が重力に負けてしまう生き物ならばとっくに絶滅していたはず。本来は重力と共存し、もっといえば重力がなければ生きていくのは難しいんじゃないかな。/up,up,up, 私もそうとう言われてきたし、今でも完璧ではありません。レッスンでよく言われるupって結局何をすればいいのでしょうか。
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