2024.12.8
つま先で地面を掴む
2025.02.5
日常生活の身体・動きの基準をどこにおくか
2024.02.12
アレクサンダー・テクニークは必ずしも必要とは限らない
2026.03.1
動きの質が変わっていく腕と脚
2024.02.6
新しいことを教わる
2024.06.8
アレクサンダー・テクニークとヒーリング(癒やし)の違い
2024.12.16
頭痛が起こるもう一つの原因
2024.11.9
アレクサンダー・テクニークは教育であり、その仕事は教師
2024.12.13
正しくあろうとすること
2026.01.21
呼吸と身体と腕がつながる
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
ピアノを持ち上げようとしながら声を出す
アレクサンダーテクニークとは
条件が揃うと自ずと骨盤底筋群・横隔膜・肋骨は動きだす
感情を声に変換する
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
「身体に力が入ってもいいから動かして」と「喉がしまってもいいから声を出して」は同じ
串打ち見直し
串打ち
気合とか発破をかけるとかいうこと
外から見てわからなくても感情はある
masakoのこと
鏡との付き合い方
upとは
右脚の股関節周りの不必要な緊張
朝起きて置きあがる前の方向づけ
顎の不要な緊張
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
日々の記録や気がついたことを書いていきます ここで書くことは、学校で教わったことをもとに、自分で気がついたことを自分の言葉で書いています。それを、誰が読んでもわかるように難しい言葉をできるだけ使わないようにした結果、筋肉とか関節とかいう言葉が多くなりました。医療関係者や他の業種の方たちと情報を共有できる書き方を目指しています。間違いに気づいたら直していくつもりですが、私がたどってきた道筋を残すためにあえてそのままにするところもあるかもしれません。
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