2025.09.3
腹直筋が強すぎる
2024.01.16
身体全体を使って腕だけにならない
2026.06.21
自分の使い方の結果としての呼吸
2026.08.3
歌唱時の音色は二次的なもの
2025.02.19
ピアノを持ち上げようとしながら声を出す
2025.11.7
バレエのバーレッスン
2024.12.20
自由のための条件
2024.02.18
アレクサンダー教師と伴走者の共通点
2026.05.7
鼻孔をつぶしながら鼻から空気を吸う
2024.11.16
声帯を閉じる筋肉は首の後ろにある
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
上に向かうupは筋肉で押し上げるものではない
アレクサンダーテクニークとは
アレクサンダー的によろしくない技
頭蓋骨の上半分のup
写真を撮ってもらう時
レッスンに来る人
手段と結果についての議論 – 6
ブレーキをかけながらアクセルを踏むということ
ちょうどよく働いている筋肉・働いていない筋肉・働きすぎの筋肉
活動の中で気がつくこと
日常生活は刺激と反応の繰り返しで成り立っている
軽くて素早い動き
アレクサンダー・テクニークのレッスンで行う動きは日常生活の動きを制限するものではない
アレクサンダー・テクニーク・カフェ、オープンします
2026.08.06
スライドの作り直し
2026.07.10
インフォグラフィックギャラリーを作り直しています
2026.05.18
スライドのページを作成しました
2026.04.26
日々の記録や気がついたことを書いていきます ここで書くことは、学校で教わったことをもとに、自分で気がついたことを自分の言葉で書いています。それを、誰が読んでもわかるように難しい言葉をできるだけ使わないようにした結果、筋肉とか関節とかいう言葉が多くなりました。医療関係者や他の業種の方たちと情報を共有できる書き方を目指しています。間違いに気づいたら直していくつもりですが、私がたどってきた道筋を残すためにあえてそのままにするところもあるかもしれません。
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262024
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
252024
242024
222024
212024
202024
192024
masakoのこと
182024
172024
162024