2025.11.8
デンタルフロスとタオル
2024.12.5
生き生きとしていること
2025.10.18
ブレーキとアクセルによる比喩の間違えた解釈
2026.05.6
やりすぎをやめることは絶対できないのか
2024.07.15
手の指先まで意識が通っているということ
2023.12.2
バランスを失う瞬間に新しいバランスをとる
2026.03.2
拮抗とアイソレーション
2023.12.12
帯状疱疹の痛みで身体を固める
2023.12.23
その場で立ったまま串打ちをするときの、脚の痛みを取り除く
2025.05.16
思い込みや先入観
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
アレクサンダーの「立つ・座る」とフースラーの「あ・い・う・え・お」
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
息は機能的に流れているか
背中も振動する
当てにならない感覚が正しいものになっていく過程
アレクサンダーテクニークとは
自分自身の使い方の影響で人間としての機能が良くなったり悪くなったりすること
手や腕の役目
身体全体を使って腕だけにならない
観察する人と観察される人
「余計なことは何もしない」を「動かない(ように見える)」に置き換えると
パソコンのキーボードを打つ前の確認
背中を使う
アレクサンダー・テクニークのレッスンで行う動きは日常生活の動きを制限するものではない
アレクサンダー・テクニーク・カフェ、オープンします
2026.08.06
スライドの作り直し
2026.07.10
インフォグラフィックギャラリーを作り直しています
2026.05.18
スライドのページを作成しました
2026.04.26
レッスンでは最初に「感覚的評価は不確かである」ということを理解してもらうことから始まります。これは、今自分の身体が実際に何をしているのかわかっていないことであり、筋感覚(だけじゃないかもしれないけど、自分の中の感覚のことを言いたい)が正確ではないということです。この感覚をとぎすましていくと、結果的に感覚的評価が確かなものになっていきます。
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masakoのこと