2026.05.9
お風呂場で出初式
2024.01.25
間違った自分の使い方から一足飛びに良い自分の使い方にいくことはできない
2024.02.23
自分の使い方が悪くなるとき
2025.10.1
うまくいってもそれを再現しようとしないこと
2024.09.3
声帯と昆虫の羽
2024.06.17
upとは
2024.10.25
準備する
2024.07.14
普通に立っているときの膝
2025.08.14
プライマリーコントロールが良くなることは身体全体の使い方が良くなるための必要条件であり十分条件ではない
2025.12.19
必要最小限の力で切る
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
F.M.アレクサンダーは一人の人間
アレクサンダーテクニークとは
活動の中で気がつくこと
安静時呼吸と歌唱時呼吸
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
分解して一つ一つ進んでいく
膝を伸ばしたときの脚の動かし方を変えていく
ピアノの鍵盤をたたいたとたんに長年の習慣・癖で喉がしまる
アレクサンダー・テクニークと国家資格
正しくあろうとすること
立ったり座ったり
足を動かしてはいけないという思い込み
いい包丁なのに肉を切るときまな板に押しつけてしまう
串打ち
動きを止める
アレクサンダー・テクニーク・カフェ、オープンします
2026.08.06
スライドの作り直し
2026.07.10
インフォグラフィックギャラリーを作り直しています
2026.05.18
スライドのページを作成しました
2026.04.26
レッスンでは最初に「感覚的評価は不確かである」ということを理解してもらうことから始まります。これは、今自分の身体が実際に何をしているのかわかっていないことであり、筋感覚(だけじゃないかもしれないけど、自分の中の感覚のことを言いたい)が正確ではないということです。この感覚をとぎすましていくと、結果的に感覚的評価が確かなものになっていきます。
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142024
042024
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302023
masakoのこと