2024.12.23
前回のレッスン生の習慣・癖を次のレッスンに持ち越さない
2025.03.26
間違った自分の使い方と正しい自分の使い方は、異なる2つの山の頂上
2025.09.12
手段と結果についての議論 – 2
2024.04.26
串打ち見直し
2025.05.6
無意識
2024.08.31
「やる・やらない」、「できる・できない」、「続く・続かない」「効果がでた・効果がでない」ではなく、「どうやってやるか」
2025.04.26
感覚的評価は相対的なもの
2025.12.27
呼吸と身体がつながる
2024.09.27
背骨を1個づつ積み上げる
2024.08.11
外から見てわからなくても感情はある
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
病院の検査室での思い込み
masakoのこと
左肘がかすかにキンと痛くなったとき
串打ち
腕と身体と包丁に任せる
アレクサンダーテクニークとは
アレクサンダー・テクニークは食べ物に似ている
お腹か背中か
いろんなアイソレーション
余計なことは何もしない(non-doing)ということと基本原則たち
動作を先読みする
軽くて素早い動き
息を吸う
帯状疱疹の痛みで身体を固める
間違った自分の使い方に書き換えられてしまったものを、良い自分の使い方に書き換え直す
スライドの作り直し
2026.07.10
インフォグラフィックギャラリーを作り直しています
2026.05.18
スライドのページを作成しました
2026.04.26
画像のリンク先を変更しています
レッスンでは最初に「感覚的評価は不確かである」ということを理解してもらうことから始まります。これは、今自分の身体が実際に何をしているのかわかっていないことであり、筋感覚(だけじゃないかもしれないけど、自分の中の感覚のことを言いたい)が正確ではないということです。この感覚をとぎすましていくと、結果的に感覚的評価が確かなものになっていきます。
2
142024
042024
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
032024
022024
012024
11
302023