2025.02.17
身体の運動による働きを肩で妨げられている腕
2024.02.9
心や身体を良くするために自分の使い方を変えたわけではない。
2025.03.16
家具を組み立てるように
2026.04.6
筋肉が働くということは収縮すること
2025.09.28
真似をするのは本当はとても難しい
2024.08.26
自分の良い使い方はいつやるの
2025.05.26
息は機能的に流れているか
2026.07.14
人間と身体と心。水と酸素と水素。
2024.02.2
筋感覚を研ぎ澄ます身体の使い方の職人
2026.07.4
背中が働いて脚の余計な力が抜ける
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
違う意味で使わざるをえない日常生活の言葉
アレクサンダーテクニークとは
脚が自由になりそうでならない
当てにならない感覚が正しいものになっていく過程
流派
腹部内の圧力
目を閉じてはできないパフォーマンス
やっぱり起こることは結果
言葉を先読みする
本能と直感と潜在意識
ちょうどよく働いている筋肉・働いていない筋肉・働きすぎの筋肉
リラックスをアレクサンダー教師が解釈すると
上に向かうupは筋肉で押し上げるものではない
アレクサンダー・テクニーク・カフェ、オープンします
2026.08.06
スライドの作り直し
2026.07.10
インフォグラフィックギャラリーを作り直しています
2026.05.18
スライドのページを作成しました
2026.04.26
日々の記録や気がついたことを書いていきます ここで書くことは、学校で教わったことをもとに、自分で気がついたことを自分の言葉で書いています。それを、誰が読んでもわかるように難しい言葉をできるだけ使わないようにした結果、筋肉とか関節とかいう言葉が多くなりました。医療関係者や他の業種の方たちと情報を共有できる書き方を目指しています。間違いに気づいたら直していくつもりですが、私がたどってきた道筋を残すためにあえてそのままにするところもあるかもしれません。
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アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク