2025.04.15
張力は及ぼしあう
2026.02.3
腕の痛み
2025.12.27
呼吸と身体がつながる
2024.07.14
普通に立っているときの膝
2024.08.29
スランプってなに
2025.10.1
うまくいってもそれを再現しようとしないこと
2026.03.6
自分自身の使い方ではなくて自分の外に原因があることもある
2024.09.29
手を離すときは余韻をもって離す
2024.09.1
お腹か背中か
2026.06.21
自分の使い方の結果としての呼吸
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
日常生活は刺激と反応の繰り返しで成り立っている
アレクサンダーテクニークとは
身体の各部位はお互いに影響し合っているけど、お互いに邪魔はしない
磁力と重力
バレエで膝を伸ばす
ダンス
包丁で食材を切るときの自分の良い使い方
頭と首と背中をどのように使うかということが身体全体の機能を左右する
表情は「頭が前へ上へ」の結果
休息状態と身体概念
身体の不調は自分がやっている何かが原因と考えた
ゾンビズム
立ったり座ったり
違う意味で使わざるをえない日常生活の言葉
スライドの作り直し
2026.07.10
インフォグラフィックギャラリーを作り直しています
2026.05.18
スライドのページを作成しました
2026.04.26
画像のリンク先を変更しています
こけないのが一番いいのかもしれませんが、あまり現実的ではないような気がします。どのようにこけるのがいいのか、こけたときのことを考えてみました。まだ考える余地ありです。/眼の前にいるのに、手を振っても声をかけても気が付かないとき、あります。このときの首は固まっていて、アレクサンダー教師としては、その状態を抜け出してほしいのです。しかし、教師になりたての私はまだこの状態になることがあるのでしたー。あるある。
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052025
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
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