2024.02.3
首は筋肉が伸びていないと関節は曲がりにくい
2025.10.18
ブレーキとアクセルによる比喩の間違えた解釈
2024.12.15
教える側と教わる側のいい関係
2024.01.9
ピアノの鍵盤をたたいたとたんに長年の習慣・癖で喉がしまる
2025.02.17
身体の運動による働きを肩で妨げられている腕
2025.10.13
手の動きと足の動きのアイソレーション
2026.04.29
問題となる習慣
2024.03.26
思考がループすると動きが遅くなる
2024.12.10
胸が上がるために胸を上げない
2024.04.26
串打ち見直し
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
理想的な「立ち座り」をできる人が「立ち座り」を考えないとどうなるのか
アレクサンダーテクニークとは
当てにならない感覚が正しいものになっていく過程
流派によって違ってくるダイレクションの指示の言葉
やってくる刺激はコントロールできないと思っておく
意識が内側に入っているときの自分の使い方
流派
フースラーのレッスンはアレクサンダー・テクニークの首に近いところを狙っている
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
身体の各部位はお互いに影響し合っているけど、お互いに邪魔はしない
自分の使い方を間違えたままトレーニングする
考え過ぎて自分の使い方を間違える人
ダンスのときのペア振りの相手
アレクサンダー・テクニークは食べ物に似ている
アレクサンダー・テクニーク・カフェ、オープンします
2026.08.06
スライドの作り直し
2026.07.10
インフォグラフィックギャラリーを作り直しています
2026.05.18
スライドのページを作成しました
2026.04.26
こけないのが一番いいのかもしれませんが、あまり現実的ではないような気がします。どのようにこけるのがいいのか、こけたときのことを考えてみました。まだ考える余地ありです。/眼の前にいるのに、手を振っても声をかけても気が付かないとき、あります。このときの首は固まっていて、アレクサンダー教師としては、その状態を抜け出してほしいのです。しかし、教師になりたての私はまだこの状態になることがあるのでしたー。あるある。
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