2025.04.26
感覚的評価は相対的なもの
2024.06.15
以前は冷房苦手で暑いのは我慢できたのに最近は夏が近づくとエアコンを自ら入れる
2025.04.14
右脚の股関節周りの不必要な緊張
2024.10.12
左右の肘は外に互いに離れていく
2025.05.8
主観
2024.06.28
手段と結果
2024.01.9
ピアノの鍵盤をたたいたとたんに長年の習慣・癖で喉がしまる
2024.04.29
特定の筋肉に指示を出すことはできない
2024.12.20
自由のための条件
2025.04.11
教え方はオーダーメイドがいい
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
やじろべえ
アレクサンダーテクニークとは
仕事のスピードと身体の健康はトレードオフなのか
やっぱり起こることは結果
自分の使い方が悪くなるとき
masakoのこと
人間の身体はとても繊細
アイソレーションで動かさないところは本当に全く何も動かないのか
ダンス
パフォーマンスする時の心身は普段と同じものを使っている
フースラーのレッスンはアレクサンダー・テクニークの首に近いところを狙っている
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
また新しく対角線上の腕と脚がつながるところ
首は筋肉が伸びていないと関節は曲がりにくい
開脚する時に意識して自分がやっていることと無意識に身体がやっていること
防ぐべきことを起こさないために
スライドの作り直し
2026.07.10
インフォグラフィックギャラリーを作り直しています
2026.05.18
スライドのページを作成しました
2026.04.26
画像のリンク先を変更しています
こけないのが一番いいのかもしれませんが、あまり現実的ではないような気がします。どのようにこけるのがいいのか、こけたときのことを考えてみました。まだ考える余地ありです。/眼の前にいるのに、手を振っても声をかけても気が付かないとき、あります。このときの首は固まっていて、アレクサンダー教師としては、その状態を抜け出してほしいのです。しかし、教師になりたての私はまだこの状態になることがあるのでしたー。あるある。
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