2024.01.24
差別をしない
2025.11.14
余計なことは何もしない(non-doing)ということと基本原則たち
2026.05.22
純粋に横隔膜だけが動く
2024.11.11
いろいろな場面で「拮抗するように」と考えてみる
2025.08.30
顎を噛みしめる不必要な緊張に気づいていきたい
2023.12.21
いい包丁を研ぐ勇気がないけど「切れる」感覚が少し見つかる
2024.12.23
前回のレッスン生の習慣・癖を次のレッスンに持ち越さない
2024.02.13
磁力と重力
2024.07.22
頭の中が静かでいること
2026.07.6
ライダウンのデフォルトの状態
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
真似をするのは本当はとても難しい
アレクサンダーテクニークとは
アレクサンダー・テクニークと介護の違い
やっぱり起こることは結果
軽くて素早い動き
張力は及ぼしあう
脳の神経は直接、間接に、筋肉または筋紡錘と連結している
手段と結果についての議論 – 5
振動で遊ぶ
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
観察する人と観察される人
立ったり座ったり
起こることは全て結果
キャッチボール
言葉の意味をこのブログで定義するとき
2026.09.21
インフォグラフィックギャラリーのURLを変更しました
2026.09.16
アレクサンダー・テクニーク・カフェ、オープンします
2026.08.06
スライドの作り直し
2026.07.10
こけないのが一番いいのかもしれませんが、あまり現実的ではないような気がします。どのようにこけるのがいいのか、こけたときのことを考えてみました。まだ考える余地ありです。/眼の前にいるのに、手を振っても声をかけても気が付かないとき、あります。このときの首は固まっていて、アレクサンダー教師としては、その状態を抜け出してほしいのです。しかし、教師になりたての私はまだこの状態になることがあるのでしたー。あるある。
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