2024.01.9
ピアノの鍵盤をたたいたとたんに長年の習慣・癖で喉がしまる
2025.04.1
今自分が何をやっているのかがわからない人への声掛け
2025.08.23
キーボードを打つのを身体に任せる
2024.08.17
良い使い方の自分と間違った使い方の自分
2025.08.16
拮抗するのは全て必要最小限の力であることが必要
2025.05.5
古い習慣・新しい習慣・間違った習慣・良い習慣
2024.11.17
上下の歯が噛み合う力の反作用
2026.07.13
写真を撮ってもらう時
2023.12.26
串を打つとき・肉を切るとき、下を見続けていても首が長くなるように
2026.02.22
寝ている間の方向づけ
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
手や腕の役目
アレクサンダーテクニークとは
裏庭の雑草
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
痛みは自分の使い方を教えてくれる
腹筋運動
わざと悪い格好をする
吸えない吐けない息が続かない
人間とパソコン -3- 動作が重い時
考え過ぎて自分の使い方を間違える人
気合とか発破をかけるとかいうこと
抑制と方向づけの間違えた解釈
心と身体は影響し合っているけど、お互いに邪魔しない
間違った自分の使い方から一足飛びに良い自分の使い方にいくことはできない
言葉の意味をこのブログで定義するとき
2026.09.21
インフォグラフィックギャラリーのURLを変更しました
2026.09.16
アレクサンダー・テクニーク・カフェ、オープンします
2026.08.06
スライドの作り直し
2026.07.10
こけないのが一番いいのかもしれませんが、あまり現実的ではないような気がします。どのようにこけるのがいいのか、こけたときのことを考えてみました。まだ考える余地ありです。/眼の前にいるのに、手を振っても声をかけても気が付かないとき、あります。このときの首は固まっていて、アレクサンダー教師としては、その状態を抜け出してほしいのです。しかし、教師になりたての私はまだこの状態になることがあるのでしたー。あるある。
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