2024.01.23
最初は考えていることと身体の感覚が一致しないことが多い
2024.06.12
外と意識が繋がっていないとき
2024.01.18
関節は固めていても動くことができる
2024.07.23
アレクサンダー・テクニークは経験則
2025.03.26
間違った自分の使い方と正しい自分の使い方は、異なる2つの山の頂上
2025.09.10
意識が内側に入っているときの自分の使い方
2025.03.1
声帯が正しく振動するには
2024.04.9
目を見開く
2024.07.13
バレエで膝を伸ばす
2025.08.14
プライマリーコントロールが良くなることは身体全体の使い方が良くなるための必要条件であり十分条件ではない
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
「余計なことは何もしない」を「動かない(ように見える)」に置き換えると
アレクサンダーテクニークとは
演奏会場の客席の椅子
刺激と反応の間にあるもの
動作と文字
古い習慣・新しい習慣・間違った習慣・良い習慣
キャッチボール
抑制と方向づけの間違えた解釈
本能と直感と潜在意識
背中も振動する
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
分解して一つ一つ進んでいく
目的地までの道のりを分解する
スライドの作り直し
2026.07.10
インフォグラフィックギャラリーを作り直しています
2026.05.18
スライドのページを作成しました
2026.04.26
画像のリンク先を変更しています
こけないのが一番いいのかもしれませんが、あまり現実的ではないような気がします。どのようにこけるのがいいのか、こけたときのことを考えてみました。まだ考える余地ありです。/眼の前にいるのに、手を振っても声をかけても気が付かないとき、あります。このときの首は固まっていて、アレクサンダー教師としては、その状態を抜け出してほしいのです。しかし、教師になりたての私はまだこの状態になることがあるのでしたー。あるある。
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masakoのこと