2026.03.7
脚が自由になりそうでならない
2025.03.22
意識して自分がやっていることと無意識に身体がやっていることをハッキリ区別する
2025.02.17
身体の運動による働きを肩で妨げられている腕
2024.01.4
フースラーのレッスンはアレクサンダー・テクニークの首に近いところを狙っている
2025.09.16
手段と結果についての議論 – 6
2025.03.19
自分自身をどこかに置いてくることはできない
2024.12.15
教える側と教わる側のいい関係
2024.01.25
間違った自分の使い方から一足飛びに良い自分の使い方にいくことはできない
2023.12.27
力が入らないようにと思っているのに力が入ってしまう
2024.03.21
レバーをさす
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
やってくる刺激はコントロールできないと思っておく
アレクサンダーテクニークとは
アレクサンダー・テクニークは医療ではないということは
うまくいってもそれを再現しようとしないこと
拮抗するのは全て必要最小限の力であることが必要
いい包丁を研ぐ勇気がないけど「切れる」感覚が少し見つかる
串打ち
靴下の履き方
masakoのこと
軽くて素早い動き
受け取らなくていい感情もある
今指先はどこにあるのか
トレーニングしたことを日常生活に使う
山に登る人は山の上で気づくために、海に潜る人は海の中で気づくために
準備をするためには反応する前に時間が必要
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
生まれたときから人は刺激に対して反応し続けているらしいです。人間だけでなくて、動物もそうなんじゃないかなー。それは死ぬまで続いて、刺激に反応できなくなったら終わり。私達は、そのやってくる刺激を選ぶことはできないけど、どのように受け止めてどのように反応するかは選べます。それを選ぶことなく自動的に反応するようになったものが、習慣や癖といわれるものです。
5
072025
4
022025
3
222025
2
212025
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
182025
12
152024
142024
022024
8
262024