2025.10.1
うまくいってもそれを再現しようとしないこと
2024.12.9
両手のひらを胸の前で合わせて左右に引く
2024.07.6
F.M.アレクサンダーが取り組んだこと
2024.01.4
フースラーのレッスンはアレクサンダー・テクニークの首に近いところを狙っている
2024.09.29
手を離すときは余韻をもって離す
2025.03.26
間違った自分の使い方と正しい自分の使い方は、異なる2つの山の頂上
2025.12.5
干渉される自然な呼吸
2024.02.18
アレクサンダー教師と伴走者の共通点
2024.06.5
何を考えたかによって自分も影響を受ける
2024.08.11
外から見てわからなくても感情はある
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
手段と結果についての議論 – 4
アレクサンダーテクニークとは
意識して自分がやっていることと無意識に身体がやっていることをハッキリ区別する
日常生活は刺激と反応の繰り返しで成り立っている
観察する人と観察される人
分解して一つ一つ進んでいく
準備もなく腕を動かすことは、腕だけで動くことと同じ
「切れる」がわからないまま包丁のシャープナーを使う
串打ち
頭と首と背中をどのように使うかということが身体全体の機能を左右する
動作を先読みする
アレクサンダー・テクニークのupとダンスのup
ダンス
歩いているときに先に地面につくのはかかとかつま先か
仕事でプレッシャーかけられても縮こまらない
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
理想は、常日頃から良い使い方の中に身を置き、何が起きても対応できる心と身体でいることです。そうしていれば、降り掛かってくることに反応しやすくなります。/自分の良い使い方でいるためには、身体全体の筋肉が必要最小限働くように、身体全体が拮抗することが大切です。
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