2024.04.12
アレクサンダー教師の手に反応するレッスン生
2026.03.5
古代ギリシャ人
2025.06.9
レッスン中に目を開けていること
2025.03.16
家具を組み立てるように
2026.04.6
筋肉が働くということは収縮すること
2025.12.14
包丁で食材を切るときの自分の良い使い方
2023.12.10
いい包丁なのに肉を切るときまな板に押しつけてしまう
2024.11.1
やってはいけない動きというのはない
2024.01.3
なぜか前傾してしまう
2024.12.23
前回のレッスン生の習慣・癖を次のレッスンに持ち越さない
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
間違った自分の使い方と正しい自分の使い方は、異なる2つの山の頂上
アレクサンダーテクニークとは
動きの質が変わっていく腕と脚
頭と首と背中をどのように使うかということが身体全体の機能を左右する
わからないのなら、間違ったままでいい
背骨を1個づつ積み上げる
意識的でいること
「しゃべるように」というのは、「しゃべるように」何かをするのではなく、「しゃべるように」何かをしないということ
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
結果をなんとかしようとすること
股関節が固い
自分自身の使い方ではなくて自分の外に原因があることもある
抑制(inhibitoin)と方向づけ(direction)は表裏一体
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
私たちが意識して何かを成し遂げようとしているそのときに、身体が無意識にやっていることが、邪魔をすることがあります。私たちは気づいていませんが、自分自身の中で相反することを同時に起こしているのです。それはアクセルとブレーキを同時に踏んでいるようなもので、不必要な緊張を生み出します。それを解決するためには、無意識に身体がやってしまっている妨げに気がつく必要があります。
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