2024.03.24
職種は教師
2024.12.6
腹筋運動
2025.08.16
拮抗するのは全て必要最小限の力であることが必要
2025.09.14
手段と結果についての議論 – 4
2024.03.30
上手にこける
2024.02.14
アレクサンダー・テクニークとマッサージ・指圧が混同されてしまうわけ
2025.05.10
観察する人と観察される人
2026.02.21
吸えない吐けない息が続かない
2024.03.11
間違った自分の使い方に書き換えられてしまったものを、良い自分の使い方に書き換え直す
2024.01.7
身体の各部位はお互いに影響し合っているけど、お互いに邪魔はしない
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
オーストラリアを偉大にした200人
アレクサンダーテクニークとは
身体全体が先か、声帯や喉周りの部分が先か
手を離すときは余韻をもって離す
背中が働いて脚の余計な力が抜ける
緊張と呼吸
演奏会場の客席の椅子
息は機能的に流れているか
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
ヘルニア
masakoのこと
声帯を振動させる一定のエネルギーを持ち続ける
筋肉が働くということは収縮すること
レバーをさす
つまっている流れは、つまっている原因を取り除けば、再び流れ出す
スライドの作り直し
2026.07.10
インフォグラフィックギャラリーを作り直しています
2026.05.18
スライドのページを作成しました
2026.04.26
画像のリンク先を変更しています
私が現在声について書いているブログは、ヴォイスワークやフースラーで教わったことを、実現するまでの道のりにアレクサンダー教師としての解釈を加えたものです。そういう意味では、純粋なヴォイスワーク、フースラーでもなければ、古典的なアレクサンダー・テクニークでもありません。アレクサンダー教師としてアレクサンダー的に解釈した段階でアレクサンダー・テクニークだと言えば、そうなのかもしれませんが、私独自の別の何かです。
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