2023.12.1
アレクサンダーの「立つ・座る」とフースラーの「あ・い・う・え・お」
2025.03.8
人間として機能する
2026.01.21
呼吸と身体と腕がつながる
2024.09.3
声帯と昆虫の羽
2025.04.12
頭蓋の中の振動で顎の力は抜けるのか
2025.10.1
うまくいってもそれを再現しようとしないこと
2025.03.15
人間の身体はとても繊細
2024.02.3
首は筋肉が伸びていないと関節は曲がりにくい
2024.06.6
やってくる刺激はコントロールできないと思っておく
2024.03.19
日常生活は刺激と反応の繰り返しで成り立っている
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
右に傾いているのを左に傾けることで治るとは限らないということ
アレクサンダーテクニークとは
起こることは全て結果
ピアノを持ち上げようとしながら声を出す
手を離すときは余韻をもって離す
意識して自分がやっていることと無意識に身体がやっていることをハッキリ区別する
お風呂場で出初式
ボードゲームと刺激・反応
レッスンに来る人
アレクサンダー・テクニークと介護の違い
古い習慣・新しい習慣・間違った習慣・良い習慣
自分を整える時間というのはない
腹部内の圧力
インフォグラフィックギャラリーを作り直しています
2026.05.18
スライドのページを作成しました
2026.04.26
画像のリンク先を変更しています
それは「反作用」ではない
2026.03.14
私が現在声について書いているブログは、ヴォイスワークやフースラーで教わったことを、実現するまでの道のりにアレクサンダー教師としての解釈を加えたものです。そういう意味では、純粋なヴォイスワーク、フースラーでもなければ、古典的なアレクサンダー・テクニークでもありません。アレクサンダー教師としてアレクサンダー的に解釈した段階でアレクサンダー・テクニークだと言えば、そうなのかもしれませんが、私独自の別の何かです。
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232025
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
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