2024.03.5
アレクサンダー・テクニークのupとダンスのup
2024.02.23
自分の使い方が悪くなるとき
2025.06.21
意識して自分がやっていることと無意識に身体がやっていることのどっちに従うか
2026.02.11
かかとが下
2024.08.31
「やる・やらない」、「できる・できない」、「続く・続かない」「効果がでた・効果がでない」ではなく、「どうやってやるか」
2025.06.23
仰向けで寝るか横向きで寝るか
2024.07.16
言葉もアレクサンダー教師の手も完全ではない
2025.10.26
レッスン生の選択の権利
2025.03.18
糸電話は振動を伝える
2025.07.12
パソコン作業とパームレスト
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
準備する
アレクサンダーテクニークとは
高い音で声が出ない
脳の神経は直接、間接に、筋肉または筋紡錘と連結している
首の使い方が悪くなる場面[台所編]
吸えない吐けない息が続かない
自意識の芽生えと同じらしい
masakoのこと
反動をつけて動くということは
帯状疱疹の痛みで身体を固める
拮抗するのは全て必要最小限の力であることが必要
教える側と教わる側のいい関係
朝起きて置きあがる前の方向づけ
何も考えないで包丁を動かしたら切れていた
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
自分自身が良い使い方でいるための方向づけ(direction)は、筋肉を物理的に動かすことではなく、意識的に考えることによる身体への指示です。それは、アレクサンダー教師によって違ったり、必要に応じて詳細に考えたり、ざっくりした指示だったりします。その指示は、さまざまな言葉で表現されます。「首は楽で自由に」というのは、首を縮めて固めることはしないでいてね、というニュアンスです。
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アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
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