2024.02.7
首が楽になったら大勢の中に入っても苦痛ではなくなった
2024.12.10
胸が上がるために胸を上げない
2024.11.10
いつもの自分に戻っていく身体
2024.01.25
間違った自分の使い方から一足飛びに良い自分の使い方にいくことはできない
2024.10.6
痛みは自分の使い方を教えてくれる
2024.04.17
受け取らなくていい感情もある
2023.12.16
靴下を脱ぐ・履く時に首を固めているのを気づいてやめる
2024.02.27
何も考えないで包丁を動かしたら切れていた
2025.09.1
軽くて素早い動き
2024.08.7
防ぐべきことを起こさないために
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
串を打つとき・肉を切るとき、下を見続けていても首が長くなるように
アレクサンダーテクニークとは
人の話を聞く
意識が内側に入っているときの自分の使い方
ツボが効くということ
外からやってくる刺激と中からやってくる刺激
肉を少なくして切ってみる
串打ち
歯医者さんで口を開ける
日常生活は刺激と反応の繰り返しで成り立っている
意識して自分がやっていることと無意識に身体がやっていることをハッキリ区別する
関節は固めていても動くことができる
首の使い方が悪くなる場面[台所編]
前回のレッスン生の習慣・癖を次のレッスンに持ち越さない
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
アレクサンダー・テクニークでは、不必要な習慣や癖は、特定の刺激を受けたときに思考を通さず自動的に身体が不必要な反応を起こしてしまう「刺激と反応の癒着」と考えます。この癒着をはがし、反応を変えるために、刺激を受けた瞬間に一旦止まり、反応しないようにします。これを抑制と言います。抑制の対象となる「不適切な反応」には、動きの中の不要な緊張・動きを伴わない身体の不要な緊張だけでなく、思考や感情に伴う不要な緊張も含まれます。
2
032026
12
142025
11
262025
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
232025
072025
9
032025
012025
6
222025
4
102025
082025