2025.08.17
肋骨と横隔膜はお互いに影響している
2023.12.18
不要な力が入ってもいいから動くべきときは、どんなとき
2024.10.3
指先の筋感覚
2025.03.26
間違った自分の使い方と正しい自分の使い方は、異なる2つの山の頂上
2024.01.23
最初は考えていることと身体の感覚が一致しないことが多い
2025.12.24
感覚的評価が不確かになっていく過程
2025.04.8
アレクサンダー的によろしくない技
2024.06.24
動作を先読みする
2024.01.6
串を打つ時に腕だけにならないようにする
2025.09.29
背中も振動する
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
首・顎・発声・呼吸などを抑制(inhibition/インヒビション)して力みをほどく
アレクサンダーテクニークとは
意識的でいること
背骨を1個づつ積み上げる
また新しく対角線上の腕と脚がつながるところ
アレクサンダーの「立つ・座る」とフースラーの「あ・い・う・え・お」
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
山に登る人は山の上で気づくために、海に潜る人は海の中で気づくために
準備もなく腕を動かすことは、腕だけで動くことと同じ
ガスコンロの火加減を確認する
いい包丁なのに肉を切るときまな板に押しつけてしまう
串打ち
プライマリーコントロールが良くなることは身体全体の使い方が良くなるための必要条件であり十分条件ではない
心と身体は分けて考えない
良い使い方の自分と間違った使い方の自分
言葉の意味をこのブログで定義するとき
2026.09.21
インフォグラフィックギャラリーのURLを変更しました
2026.09.16
アレクサンダー・テクニーク・カフェ、オープンします
2026.08.06
スライドの作り直し
2026.07.10
呼吸は肋骨の可動域が変わると違ってきます。肋骨の関節は背骨のあたりにあります。背骨を包んでいる筋肉たちがキュッとしまって固くなっていると肋骨の可動域は狭くなってしまうのです。
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