2024.02.8
新しい自分の使い方を保つ
2024.10.3
指先の筋感覚
2024.08.13
抑制(inhibitoin)と方向づけ(direction)は表裏一体
2025.02.19
ピアノを持ち上げようとしながら声を出す
2023.12.1
アレクサンダーの「立つ・座る」とフースラーの「あ・い・う・え・お」
2025.09.7
ツボが効くということ
2025.03.15
人間の身体はとても繊細
2025.07.14
レッスン生の身体に起こっていることを読み取る
2023.12.27
力が入らないようにと思っているのに力が入ってしまう
2025.03.19
自分自身をどこかに置いてくることはできない
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
手段と結果についての議論 – 3
アレクサンダーテクニークとは
意識の緊張と弛緩
日常生活は刺激と反応の繰り返しで成り立っている
声帯が正しく振動するには
五十肩
masakoのこと
目的地までの道のりを分解する
アレクサンダー・テクニークは食べ物に似ている
包丁で食材を切るときの自分の良い使い方
首は筋肉が伸びていないと関節は曲がりにくい
身体の運動の働きの流れが妨げられているところ
アレクサンダー教師の手に反応するレッスン生
すれ違う人に挨拶をする
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
インフォグラフィックをインスタにアップしています
2025.12.16
10日以上かかりました
2025.10.21
youtubeの音声解説がんばります
2025.10.08
日々の記録や気がついたことを書いていきます ここで書くことは、学校で教わったことをもとに、自分で気がついたことを自分の言葉で書いています。それを、誰が読んでもわかるように難しい言葉をできるだけ使わないようにした結果、筋肉とか関節とかいう言葉が多くなりました。医療関係者や他の業種の方たちと情報を共有できる書き方を目指しています。間違いに気づいたら直していくつもりですが、私がたどってきた道筋を残すためにあえてそのままにするところもあるかもしれません。
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アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
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