2025.04.8
アレクサンダー的によろしくない技
2024.02.26
パフォーマンスする時の心身は普段と同じものを使っている
2024.02.17
身体の感覚を取り戻していくと、鈍感になった痛みも戻ってくる
2025.12.8
顎が自由になるには
2024.06.24
動作を先読みする
2024.01.5
口を開けたまま鼻呼吸ができる生理的な状態をオーラルシールという
2024.03.13
左脚の股関節の痛み
2025.04.26
感覚的評価は相対的なもの
2025.07.3
串打ちをして健康になる
2023.12.13
関節の動きが鈍くなったら、関節を構成している筋肉の不要な緊張を取り除く
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
アレクサンダー・テクニークは必ずしも必要とは限らない
アレクサンダーテクニークとは
意識して自分がやっていることと無意識に身体がやっていることをハッキリ区別する
手段と結果についての議論 – 1
声を出すための身体
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
舌や唇を身体と連携させる
ゆっくり身体を動かしていても身体が痛いわけではない
アレクサンダー・テクニークのイメージ
自分の手腕とか足脚とかへの意識
流派
アイソレーションで動かさないところは本当に全く何も動かないのか
ダンス
やじろべえ
スカートをはいた人が椅子に座るときにする仕草
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
日々の記録や気がついたことを書いていきます ここで書くことは、学校で教わったことをもとに、自分で気がついたことを自分の言葉で書いています。それを、誰が読んでもわかるように難しい言葉をできるだけ使わないようにした結果、筋肉とか関節とかいう言葉が多くなりました。医療関係者や他の業種の方たちと情報を共有できる書き方を目指しています。間違いに気づいたら直していくつもりですが、私がたどってきた道筋を残すためにあえてそのままにするところもあるかもしれません。
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142025
062025