2024.04.17
受け取らなくていい感情もある
2024.06.18
首肩が重くなってきたとき
2025.02.2
理想的な「立ち座り」をできる人が「立ち座り」を考えないとどうなるのか
2024.04.29
特定の筋肉に指示を出すことはできない
2025.06.19
五十肩再び
2025.12.19
必要最小限の力で切る
2025.10.12
ブレーキをかけながらアクセルを踏むということ
2025.09.13
手段と結果についての議論 – 3
2025.08.14
プライマリーコントロールが良くなることは身体全体の使い方が良くなるための必要条件であり十分条件ではない
2023.12.28
肉を少なくして切ってみる
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
感覚的評価は相対的なもの
アレクサンダーテクニークとは
足を動かしてはいけないという思い込み
首の痛み
masakoのこと
家具を組み立てるように
目の使い方
身体のサイズに合わない服
スランプ
手段と結果についての議論 – 5
歯医者さんで口を開ける
いつでも振動できる自分
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
様々な状況に振り回されない
自分の手腕とか足脚とかへの意識
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
私が現在声について書いているブログは、フースラーで教わったことを、実現するまでの道のりにアレクサンダー教師としての解釈を加えたものです。そういう意味では、純粋なフースラーでもなければ、古典的なアレクサンダー・テクニークでもありません。アレクサンダー教師としてアレクサンダー的に解釈した段階でアレクサンダー・テクニークだと言えば、そうなのかもしれませんが、私独自の別の何かです。 まだ先になりますが、ヴォイスワークも視野に入れていきます。
4
062024
3
202024
2
042024
1
172024
092024
12
222023
152023
142023
012023