2025.12.30
わざと悪い格好をする
2025.08.30
顎を噛みしめる不必要な緊張に気づいていきたい
2026.01.21
呼吸と身体と腕がつながる
2025.11.4
良かれと思ってすること
2024.03.20
有声子音からaへ
2024.12.17
手や腕の役目
2024.01.26
F.M.アレクサンダーは一人の人間
2024.09.3
声帯と昆虫の羽
2023.12.12
帯状疱疹の痛みで身体を固める
2025.04.14
右脚の股関節周りの不必要な緊張
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
首は筋肉が伸びていないと関節は曲がりにくい
アレクサンダーテクニークとは
アレクサンダー教師の手に反応するレッスン生
力が入ってもいいからやってと言われてやること
どうやって教えるか
キーボードを打つのを身体に任せる
振動を頭蓋の中で移動させてみる
自分自身の使い方ではなくて自分の外に原因があることもある
人間の身体はとても繊細
膝を伸ばしたときの脚の動かし方を変えていく
山に登る人は山の上で気づくために、海に潜る人は海の中で気づくために
アレクサンダー・テクニークは教育であり、その仕事は教師
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
私が現在声について書いているブログは、フースラーで教わったことを、実現するまでの道のりにアレクサンダー教師としての解釈を加えたものです。そういう意味では、純粋なフースラーでもなければ、古典的なアレクサンダー・テクニークでもありません。アレクサンダー教師としてアレクサンダー的に解釈した段階でアレクサンダー・テクニークだと言えば、そうなのかもしれませんが、私独自の別の何かです。 まだ先になりますが、ヴォイスワークも視野に入れていきます。
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アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
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