2024.12.2
準備をするためには反応する前に時間が必要
2025.05.16
思い込みや先入観
2024.06.8
アレクサンダー・テクニークとヒーリング(癒やし)の違い
2025.02.5
日常生活の身体・動きの基準をどこにおくか
2024.01.31
包丁で肉を切る時の新しい自分の使い方
2025.02.25
かかとが下に向かう
2025.03.23
開脚する時に意識して自分がやっていることと無意識に身体がやっていること
2024.11.1
やってはいけない動きというのはない
2024.02.12
アレクサンダー・テクニークは必ずしも必要とは限らない
2024.12.13
正しくあろうとすること
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
キャッチボール
アレクサンダーテクニークとは
「自分の使い方が悪い人」を演じる
手段と結果についての議論 – 6
つま先で地面を掴む
レッスン中に目を開けていること
声帯と昆虫の羽
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
肋骨と横隔膜はお互いに影響している
差別をしない
観察する人と観察される人
条件付け
間違った自分の使い方から一足飛びに良い自分の使い方にいくことはできない
串を打つとき・肉を切るとき、下を見続けていても首が長くなるように
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
自分で自分の身体が何をやっているのか、自分の身体に何が起こっているのかは、頭で理解しているだけではそこから進むことはできません。自分の身体が今どのような状態にあるのか、本当はどのようになっていたいのか、身体で理解してやっと自分を変えていくことができます。そのためには必ずしも正解を教えることが近道とは限りません。アレクサンダー教師は、レッスン生が自分自身で自分の身体に起こっていることに気付けるようになるためのサポートをしていきます。
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