2024.11.19
準備もなく腕を動かすことは、腕だけで動くことと同じ
2023.11.24
ちょうどよく働いている筋肉・働いていない筋肉・働きすぎの筋肉
2024.11.5
山に登る人は山の上で気づくために、海に潜る人は海の中で気づくために
2025.04.3
自分自身の使い方の影響で人間としての機能が良くなったり悪くなったりすること
2024.02.3
首は筋肉が伸びていないと関節は曲がりにくい
2025.04.2
ボードゲームと刺激・反応
2024.01.13
バランスが大事
2024.02.13
磁力と重力
2024.12.10
胸が上がるために胸を上げない
2025.02.19
ピアノを持ち上げようとしながら声を出す
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
日常生活は刺激と反応の繰り返しで成り立っている
アレクサンダーテクニークとは
いつも心に秒針を
余計なことをしない自分
声は空気の振動
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
串打ちの仕事を始めました
串打ち
動作と文字
思考がループすると動きが遅くなる
アレクサンダー・テクニークは教育であり、その仕事は教師
靴下の履き方
masakoのこと
人間の身体全体の機能が良くなるためには
接触が悪くて動きの悪い電気製品
自分の手腕とか足脚とかへの意識
はじめてのアレクサンダー・テクニークWS at 大岡山 メ゙ゾンドシャポー
2025.03.21
ブログの下に表示していた一覧を削除
2025.02.09
3月、4月あたりからworkshop始めたい
2025.01.13
ブログのタグページに説明が表示できるようになりました
2025.01.11
生まれたときから人は刺激に対して反応し続けているらしいです。人間だけでなくて、動物もそうなんじゃないかなー。それは死ぬまで続いて、刺激に反応できなくなったら終わり。/アレクサンダー・テクニークでは、例えば「声を出す」ではなく、「ピアノの音が聞こえた-ソの音だ-声を出す」の刺激と反応のセットを人間の一つの活動として考えます。ピアノの音が聞こえてから声を出すまでの間に何を考えるかで結果としての声が変わってくるからです。
7
302024
6
242024
062024
052024
042024
4
252024
122024
3
272024
192024