2025.03.16
家具を組み立てるように
2024.08.31
「やる・やらない」、「できる・できない」、「続く・続かない」「効果がでた・効果がでない」ではなく、「どうやってやるか」
2025.10.9
「余計なことは何もしない」を「動かない(ように見える)」に置き換えると
2024.04.9
目を見開く
2024.12.2
準備をするためには反応する前に時間が必要
2024.12.15
教える側と教わる側のいい関係
2025.09.16
手段と結果についての議論 – 6
2024.03.2
足を動かしてはいけないという思い込み
2024.06.21
声を出すための身体
2025.06.16
アレクサンダー・テクニークを教える
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
アレクサンダー的によろしくない技
アレクサンダーテクニークとは
振動で遊ぶ
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
身体の運動の働きの流れが妨げられているところ
アレクサンダー・テクニークのレッスンで行う動きは日常生活の動きを制限するものではない
気合とか発破をかけるとかいうこと
最初は考えていることと身体の感覚が一致しないことが多い
行動の単位
身体の運動による働きを肩で妨げられている腕
頭から鏡に近づきたくなる
意識して自分がやっていることと無意識に身体がやっていることをハッキリ区別する
長くしようとして外からの力で引っ張ると、それに拮抗する力が生じて筋肉は縮もうとする
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
インフォグラフィックをインスタにアップしています
2025.12.16
10日以上かかりました
2025.10.21
youtubeの音声解説がんばります
2025.10.08
手で伝える人、言葉で伝える人、やって見せる人。結局どの手段をとっても100%正確に伝わるとは限りません。自分が一番得意な方法で伝えた上で、伝える手段は沢山あったほうがいいと思います。アレクサンダー教師の手はそんな手段の一つに過ぎません。
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