2025.12.8
顎が自由になるには
2024.12.2
準備をするためには反応する前に時間が必要
2024.01.18
関節は固めていても動くことができる
2024.06.3
現代人は心と身体がバラバラ
2025.09.1
軽くて素早い動き
2025.04.20
人の話を聞く
2024.03.28
頭蓋骨の上半分のup
2023.12.2
バランスを失う瞬間に新しいバランスをとる
2024.01.22
先輩はスッと鉛筆で線を描くように包丁を使っている
2025.04.11
教え方はオーダーメイドがいい
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
アレクサンダーの「立つ・座る」とフースラーの「あ・い・う・え・お」
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
言葉もアレクサンダー教師の手も完全ではない
masakoのこと
目的地までの道のりを分解する
アレクサンダーテクニークとは
最初は考えていることと身体の感覚が一致しないことが多い
拮抗するのは全て必要最小限の力であることが必要
感覚的評価は相対的なもの
寝違え
膝を伸ばしたときの脚の動かし方を変えていく
瓶の蓋を開ける
身体の不調は自分がやっている何かが原因と考えた
首が楽になったら大勢の中に入っても苦痛ではなくなった
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
インフォグラフィックをインスタにアップしています
2025.12.16
10日以上かかりました
2025.10.21
youtubeの音声解説がんばります
2025.10.08
手で伝える人、言葉で伝える人、やって見せる人。結局どの手段をとっても100%正確に伝わるとは限りません。自分が一番得意な方法で伝えた上で、伝える手段は沢山あったほうがいいと思います。アレクサンダー教師の手はそんな手段の一つに過ぎません。
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