2024.08.30
背中を使う
2025.07.9
アレクサンダー・テクニークのイメージ
2024.01.14
アレクサンダー教師の身体も必然的に良くなる
2024.01.3
なぜか前傾してしまう
2026.04.6
筋肉が働くということは収縮すること
2024.01.4
フースラーのレッスンはアレクサンダー・テクニークの首に近いところを狙っている
2024.04.21
先生の指示がわからないとき
2025.09.3
腹直筋が強すぎる
2024.06.22
声は空気の振動
2026.01.11
本能と直感と潜在意識
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
関節の動きが鈍くなったら、関節を構成している筋肉の不要な緊張を取り除く
アレクサンダーテクニークとは
間違った自分の使い方と正しい自分の使い方は、異なる2つの山の頂上
気合とか発破をかけるとかいうこと
手段と結果についての議論 – 4
顎も下かもしれない
アレクサンダー・テクニークの逆輸入
声帯が正しく振動するには
自分を整える時間というのはない
顎を噛みしめる不必要な緊張に気づいていきたい
条件が揃うと自ずと骨盤底筋群・横隔膜・肋骨は動きだす
日常生活での無意識で必要以上な腕の持ち上げ
立ったり座ったり
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
日々の記録や気がついたことを書いていきます ここで書くことは、学校で教わったことをもとに、自分で気がついたことを自分の言葉で書いています。それを、誰が読んでもわかるように難しい言葉をできるだけ使わないようにした結果、筋肉とか関節とかいう言葉が多くなりました。医療関係者や他の業種の方たちと情報を共有できる書き方を目指しています。間違いに気づいたら直していくつもりですが、私がたどってきた道筋を残すためにあえてそのままにするところもあるかもしれません。
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012025
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
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282025
262025
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082025
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