2024.08.12
余計なことをしない自分
2026.01.6
異なる筋肉運動の仕事に適応する
2024.03.1
速くて動きが追いつかない
2024.11.14
ヘレンケラーとアニーサリバン
2025.02.8
接触が悪くて動きの悪い電気製品
2025.09.26
心と身体は分けて考えない
2024.03.19
日常生活は刺激と反応の繰り返しで成り立っている
2024.07.24
アレクサンダー・テクニークは医療ではないということは
2025.08.25
いろんなアイソレーション
2024.07.16
言葉もアレクサンダー教師の手も完全ではない
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
フースラーのようなアレクサンダーのような声の世界
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
自分自身の使い方ではなくて自分の外に原因があることもある
アレクサンダーテクニークとは
問題となる習慣
レバーをさす
人間の身体全体の機能が良くなるためには
背骨を1個づつ積み上げる
手段と結果についての議論 – 2
顎の関節もスペースをもって長く広くなるように
意識的でいること
意識の緊張と弛緩
ボードゲームと刺激・反応
真似をするのは本当はとても難しい
スライドの作り直し
2026.07.10
インフォグラフィックギャラリーを作り直しています
2026.05.18
スライドのページを作成しました
2026.04.26
画像のリンク先を変更しています
日々の記録や気がついたことを書いていきます ここで書くことは、学校で教わったことをもとに、自分で気がついたことを自分の言葉で書いています。それを、誰が読んでもわかるように難しい言葉をできるだけ使わないようにした結果、筋肉とか関節とかいう言葉が多くなりました。医療関係者や他の業種の方たちと情報を共有できる書き方を目指しています。間違いに気づいたら直していくつもりですが、私がたどってきた道筋を残すためにあえてそのままにするところもあるかもしれません。
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292024