2024.11.10
いつもの自分に戻っていく身体
2025.09.28
真似をするのは本当はとても難しい
2025.03.1
声帯が正しく振動するには
2024.11.16
声帯を閉じる筋肉は首の後ろにある
2025.08.20
必要最小限の力で身体と連携して腕を動かす
2024.01.30
座り続けた後に立ち上がる
2024.02.29
心と身体は影響し合っているけど、お互いに邪魔しない
2023.12.15
アレクサンダー教師の手・フースラー教師の耳
2024.12.5
生き生きとしていること
2024.03.30
上手にこける
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
なんでもかんでもアイソレーション
アレクサンダーテクニークとは
高い音で声が出ない
アレクサンダー・テクニークは必ずしも必要とは限らない
アレクサンダー教師にとってのエクササイズ・トレーニング
手の指先まで意識が通っているということ
「身体に力が入ってもいいから動かして」と「喉がしまってもいいから声を出して」は同じ
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
差別をしない
串打ちをして健康になる
串打ち
頭と首と背中をどのように使うかということが身体全体の機能を左右する
関節の動きが鈍くなったら、関節を構成している筋肉の不要な緊張を取り除く
自分自身のメンテナンス
今指先はどこにあるのか
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
重力が常に働いている私達は、磁力が常に働いている鉄片みたいなものだということです。人間が重力に負けてしまう生き物ならばとっくに絶滅していたはず。本来は重力と共存し、もっといえば重力がなければ生きていくのは難しいんじゃないかな。/up,up,up, 私もそうとう言われてきたし、今でも完璧ではありません。レッスンでよく言われるupって結局何をすればいいのでしょうか。
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