2025.05.8
主観
2025.10.9
「余計なことは何もしない」を「動かない(ように見える)」に置き換えると
2025.09.26
心と身体は分けて考えない
2024.02.16
離見の見・目前心後
2024.01.25
間違った自分の使い方から一足飛びに良い自分の使い方にいくことはできない
2025.04.19
高い音で声が出ない
2025.04.1
今自分が何をやっているのかがわからない人への声掛け
2025.08.21
腕と身体と包丁に任せる
2023.12.28
肉を少なくして切ってみる
2024.02.9
心や身体を良くするために自分の使い方を変えたわけではない。
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
踊りながら歌う
アレクサンダーテクニークとは
何を考えたかによって自分も影響を受ける
声帯を閉じる筋肉は首の後ろにある
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
呼吸のしかたと発声のしかた
無意識
うまくいってもそれを再現しようとしないこと
レッスンをしているアレクサンダー教師自身
脚を動かす
レッスン生の身体に起こっていることを読み取る
オーストラリアを偉大にした200人
動きを止める
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
こけないのが一番いいのかもしれませんが、あまり現実的ではないような気がします。どのようにこけるのがいいのか、こけたときのことを考えてみました。まだ考える余地ありです。/眼の前にいるのに、手を振っても声をかけても気が付かないとき、あります。このときの首は固まっていて、アレクサンダー教師としては、その状態を抜け出してほしいのです。しかし、教師になりたての私はまだこの状態になることがあるのでしたー。あるある。
12
052025
9
262025
102025
7
132025
202024
162024
132024
6
122024
3
302024
262024