2025.02.22
すれ違う人に挨拶をする
2026.02.13
顎も下かもしれない
2024.01.22
先輩はスッと鉛筆で線を描くように包丁を使っている
2025.06.20
『アルジャーノンに花束を』の主人公の変化
2024.03.29
自分の使い方を見直す時間
2025.12.6
結果をなんとかしようとすること
2025.08.21
腕と身体と包丁に任せる
2025.12.7
意識的でいること
2024.09.1
お腹か背中か
2024.01.24
差別をしない
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
関節は固めていても動くことができる
アレクサンダーテクニークとは
身体の感覚を取り戻していくと、鈍感になった痛みも戻ってくる
masakoのこと
抑制(inhibitoin)と方向づけ(direction)は表裏一体
裏庭の雑草
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
筋感覚を研ぎ澄ます身体の使い方の職人
声帯が正しく振動するには
自分の使い方を間違えたままトレーニングする
人間とパソコン -5- 心身のシステムの土台を見直す作業は、日常生活や社会活動の邪魔をしない
意識して自分がやっていることと無意識に身体がやっていることをハッキリ区別する
アレクサンダー・テクニークと脱力の違い
うまくいってもそれを再現しようとしないこと
わざと悪い格好をする
スライドの作り直し
2026.07.10
インフォグラフィックギャラリーを作り直しています
2026.05.18
スライドのページを作成しました
2026.04.26
画像のリンク先を変更しています
日々の記録や気がついたことを書いていきます ここで書くことは、学校で教わったことをもとに、自分で気がついたことを自分の言葉で書いています。それを、誰が読んでもわかるように難しい言葉をできるだけ使わないようにした結果、筋肉とか関節とかいう言葉が多くなりました。医療関係者や他の業種の方たちと情報を共有できる書き方を目指しています。間違いに気づいたら直していくつもりですが、私がたどってきた道筋を残すためにあえてそのままにするところもあるかもしれません。
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102025
082025
072025
032025
012025