2024.11.10
いつもの自分に戻っていく身体
2024.03.21
レバーをさす
2024.02.4
筋感覚を研ぎ澄ましてフースラーを実践する
2024.10.19
瓶の蓋を開ける
2024.02.18
アレクサンダー教師と伴走者の共通点
2025.03.10
人間の身体全体の機能が良くなるためには
2025.08.16
拮抗するのは全て必要最小限の力であることが必要
2024.01.6
串を打つ時に腕だけにならないようにする
2024.10.12
左右の肘は外に互いに離れていく
2024.03.11
間違った自分の使い方に書き換えられてしまったものを、良い自分の使い方に書き換え直す
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
口を開けたまま鼻呼吸ができる生理的な状態をオーラルシールという
アレクサンダーテクニークとは
池の鯉
胸が上がるために胸を上げない
先輩はスッと鉛筆で線を描くように包丁を使っている
串打ち
起こることは全て結果
アレクサンダー・テクニークを教える
なぜか前傾してしまう
パソコンのキーボードを打つ前の確認
有声子音からaへ
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
山に登る人は山の上で気づくために、海に潜る人は海の中で気づくために
舌や唇を身体と連携させる
えいっと頑張る時の呼吸
アレクサンダー・テクニーク・カフェ、オープンします
2026.08.06
スライドの作り直し
2026.07.10
インフォグラフィックギャラリーを作り直しています
2026.05.18
スライドのページを作成しました
2026.04.26
日々の記録や気がついたことを書いていきます ここで書くことは、学校で教わったことをもとに、自分で気がついたことを自分の言葉で書いています。それを、誰が読んでもわかるように難しい言葉をできるだけ使わないようにした結果、筋肉とか関節とかいう言葉が多くなりました。医療関係者や他の業種の方たちと情報を共有できる書き方を目指しています。間違いに気づいたら直していくつもりですが、私がたどってきた道筋を残すためにあえてそのままにするところもあるかもしれません。
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