2024.02.8
新しい自分の使い方を保つ
2024.08.30
背中を使う
2024.11.9
アレクサンダー・テクニークは教育であり、その仕事は教師
2023.12.13
関節の動きが鈍くなったら、関節を構成している筋肉の不要な緊張を取り除く
2023.12.17
いい包丁を使う新しい身体の使い方を見つけたい
2024.11.1
やってはいけない動きというのはない
2025.03.11
あくびをするように
2024.07.14
普通に立っているときの膝
2026.01.13
息を吸う
2024.12.9
両手のひらを胸の前で合わせて左右に引く
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
「余計なことは何もしない」を「動かない(ように見える)」に置き換えると
アレクサンダーテクニークとは
前回のレッスン生の習慣・癖を次のレッスンに持ち越さない
首が楽になったら大勢の中に入っても苦痛ではなくなった
身体の運動の働きの流れが妨げられているところ
えいっと頑張る時の呼吸
催眠術も自己暗示も使われない
リラックスをアレクサンダー教師が解釈すると
感覚的評価が不確かになっていく過程
肋骨と横隔膜はお互いに影響している
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
ムーヴメントのスローな動き
問題となる習慣
インフォグラフィックギャラリーを作り直しています
2026.05.18
スライドのページを作成しました
2026.04.26
画像のリンク先を変更しています
それは「反作用」ではない
2026.03.14
日々の記録や気がついたことを書いていきます ここで書くことは、学校で教わったことをもとに、自分で気がついたことを自分の言葉で書いています。それを、誰が読んでもわかるように難しい言葉をできるだけ使わないようにした結果、筋肉とか関節とかいう言葉が多くなりました。医療関係者や他の業種の方たちと情報を共有できる書き方を目指しています。間違いに気づいたら直していくつもりですが、私がたどってきた道筋を残すためにあえてそのままにするところもあるかもしれません。
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