2024.11.5
山に登る人は山の上で気づくために、海に潜る人は海の中で気づくために
2024.07.16
言葉もアレクサンダー教師の手も完全ではない
2025.02.6
つまっている流れは、つまっている原因を取り除けば、再び流れ出す
2025.07.13
わからないのなら、間違ったままでいい
2024.04.26
串打ち見直し
2025.08.31
腹式呼吸と胸式呼吸
2024.10.25
準備する
2026.03.5
古代ギリシャ人
2024.06.16
リラックスをアレクサンダー教師が解釈すると
2025.03.1
声帯が正しく振動するには
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
仕事のスピードと身体の健康はトレードオフなのか
アレクサンダーテクニークとは
スランプってなに
串打ち
口を開けたまま鼻呼吸ができる生理的な状態をオーラルシールという
身体の運動の働きの流れが妨げられているところ
当てにならない感覚が正しいものになっていく過程
無意識な行為はブラックボックス
呼吸と身体のつながりを妨げるもの
指摘されたのは、私がわからなくてやっていたこと
手を離すときは余韻をもって離す
『アルジャーノンに花束を』の主人公の変化
歌う前は何が足りないのかを知らない
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
純粋に横隔膜だけが動く
アレクサンダー・テクニーク・カフェ、オープンします
2026.08.06
スライドの作り直し
2026.07.10
インフォグラフィックギャラリーを作り直しています
2026.05.18
スライドのページを作成しました
2026.04.26
私が現在声について書いているブログは、フースラーで教わったことを実現するまでの道のりに、アレクサンダー教師としての解釈を加えたものです。そういう意味では、純粋なフースラーでもなければ、古典的なアレクサンダー・テクニークでもありません。私独自の別の何かです。
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292024