2024.02.4
筋感覚を研ぎ澄ましてフースラーを実践する
2024.01.9
ピアノの鍵盤をたたいたとたんに長年の習慣・癖で喉がしまる
2024.09.12
「自分の使い方が悪い人」を演じる
2025.03.10
人間の身体全体の機能が良くなるためには
2026.02.22
寝ている間の方向づけ
2023.12.15
アレクサンダー教師の手・フースラー教師の耳
2026.02.16
条件が揃うと自ずと骨盤底筋群・横隔膜・肋骨は動きだす
2024.11.10
いつもの自分に戻っていく身体
2025.08.25
いろんなアイソレーション
2024.04.16
拮抗する
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
家具を組み立てるように
アレクサンダーテクニークとは
upとは
胸が上がるために胸を上げない
吸えない吐けない息が続かない
ちょうどよく働いている筋肉・働いていない筋肉・働きすぎの筋肉
足を動かしてはいけないという思い込み
身体の運動の働きの流れが妨げられているところ
「やる・やらない」、「できる・できない」、「続く・続かない」「効果がでた・効果がでない」ではなく、「どうやってやるか」
考え過ぎて自分の使い方を間違える人
えいっと頑張る時の呼吸
自由のための条件
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
自分自身が良い使い方でいるための方向づけ(direction)は、筋肉を物理的に動かすことではなく、意識的に考えることによる身体への指示です。それは、アレクサンダー教師によって違ったり、必要に応じて詳細に考えたり、ざっくりした指示だったりします。その指示は、さまざまな言葉で表現されます。「頭は前へ上へ」というのは、首が楽になった結果、頭が身体から離れていく様子をあらわしています。
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アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
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