2024.01.14
アレクサンダー教師の身体も必然的に良くなる
2024.04.6
「しゃべるように」というのは、「しゃべるように」何かをするのではなく、「しゃべるように」何かをしないということ
2024.03.3
首の使い方が悪くなる場面[台所編]
2025.09.12
手段と結果についての議論 – 2
2025.08.21
腕と身体と包丁に任せる
2024.09.29
手を離すときは余韻をもって離す
2024.12.5
生き生きとしていること
2024.09.17
五十肩
2025.05.12
目を閉じてはできないパフォーマンス
2024.05.5
いつも心に秒針を
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
裏庭の雑草
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
『アルジャーノンに花束を』の主人公の変化
アレクサンダーテクニークとは
身体の各部位はお互いに影響し合っているけど、お互いに邪魔はしない
何も考えないで包丁を動かしたら切れていた
いい包丁なのに肉を切るときまな板に押しつけてしまう
串打ち
ストレッチポール大好きっ子
進化をたどってみる
包丁で肉を切る時の新しい自分の使い方
顎も下かもしれない
差別をしない
靴下を脱ぐ・履く時に首を固めているのを気づいてやめる
日常生活は刺激と反応の繰り返しで成り立っている
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
インフォグラフィックをインスタにアップしています
2025.12.16
10日以上かかりました
2025.10.21
手で伝える人、言葉で伝える人、やって見せる人。結局どの手段をとっても100%正確に伝わるとは限りません。自分が一番得意な方法で伝えた上で、伝える手段は沢山あったほうがいいと思います。アレクサンダー教師の手はそんな手段の一つに過ぎません。
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masakoのこと
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