2024.09.3
声帯と昆虫の羽
2025.09.15
手段と結果についての議論 – 5
2024.03.2
足を動かしてはいけないという思い込み
2024.06.18
首肩が重くなってきたとき
2025.04.1
今自分が何をやっているのかがわからない人への声掛け
2024.04.17
受け取らなくていい感情もある
2025.04.29
レッスンに来る人
2024.03.27
片頭痛も刺激に対して無意識で自動的に身体が反応してしまう習慣・癖の結果らしい
2024.10.6
痛みは自分の使い方を教えてくれる
2025.03.17
ダンスのときのペア振りの相手
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
余計なことは何もしない(non-doing)ということと基本原則たち
アレクサンダーテクニークとは
古い習慣・新しい習慣・間違った習慣・良い習慣
レッスンをしているアレクサンダー教師自身
「余計なことは何もしない」を「動かない(ように見える)」に置き換えると
レバーをさす
当てにならない感覚が正しいものになっていく過程
手を離すときは余韻をもって離す
座り続けた後に立ち上がる
脳の神経は直接、間接に、筋肉または筋紡錘と連結している
声帯を閉じる筋肉は首の後ろにある
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
手段と結果
指圧師さんは短命
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
インフォグラフィックをインスタにアップしています
2025.12.16
10日以上かかりました
2025.10.21
youtubeの音声解説がんばります
2025.10.08
串打ちの仕事を始めました。アレクサンダー教師が身体を使う新しい仕事を身につけるまでの記録です。
2
062024
串打ち
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312024
222024
12
282023
232023
212023
202023
172023
102023
082023