2023.12.20
「切れる」がわからないまま包丁のシャープナーを使う
2025.03.18
糸電話は振動を伝える
2025.03.26
間違った自分の使い方と正しい自分の使い方は、異なる2つの山の頂上
2024.04.18
工場出荷時の設定に戻す
2024.02.17
身体の感覚を取り戻していくと、鈍感になった痛みも戻ってくる
2024.12.13
正しくあろうとすること
2024.02.26
パフォーマンスする時の心身は普段と同じものを使っている
2024.06.24
動作を先読みする
2024.06.12
外と意識が繋がっていないとき
2024.07.22
頭の中が静かでいること
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
分解して一つ一つ進んでいく
アレクサンダーテクニークとは
やってくる刺激はコントロールできないと思っておく
自意識の芽生えと同じらしい
masakoのこと
立ったり座ったり
いつも心に秒針を
動作と文字
目的地までの道のりを分解する
アレクサンダー教師の身体も必然的に良くなる
新しいことを教わる
串打ち
声帯と昆虫の羽
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
はじめてのアレクサンダー・テクニークWS at 大岡山 メ゙ゾンドシャポー
2025.03.21
ブログの下に表示していた一覧を削除
2025.02.09
3月、4月あたりからworkshop始めたい
2025.01.13
ブログのタグページに説明が表示できるようになりました
2025.01.11
私が現在声について書いているブログは、フースラーで教わったことを、実現するまでの道のりにアレクサンダー教師としての解釈を加えたものです。そういう意味では、純粋なフースラーでもなければ、古典的なアレクサンダー・テクニークでもありません。アレクサンダー教師としてアレクサンダー的に解釈した段階でアレクサンダー・テクニークだと言えば、そうなのかもしれませんが、私独自の別の何かです。 まだ先になりますが、ヴォイスワークも視野に入れていきます。
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