2026.03.6
自分自身の使い方ではなくて自分の外に原因があることもある
2025.12.5
干渉される自然な呼吸
2024.01.7
身体の各部位はお互いに影響し合っているけど、お互いに邪魔はしない
2025.07.13
わからないのなら、間違ったままでいい
2025.05.5
古い習慣・新しい習慣・間違った習慣・良い習慣
2024.06.6
やってくる刺激はコントロールできないと思っておく
2023.12.2
バランスを失う瞬間に新しいバランスをとる
2025.03.14
動きを止める
2024.01.4
フースラーのレッスンはアレクサンダー・テクニークの首に近いところを狙っている
2025.09.7
ツボが効くということ
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
身体の運動の働きの流れが妨げられているところ
アレクサンダーテクニークとは
呼吸のしかたと発声のしかた
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
準備もなく腕を動かすことは、腕だけで動くことと同じ
左右の肘は外に互いに離れていく
横隔膜の位置が定まる
痛みは自分の使い方を教えてくれる
アイソレーションで動かさないところは本当に全く何も動かないのか
ダンス
振動を頭蓋の中で移動させてみる
拮抗するのは全て必要最小限の力であることが必要
流派
関節は固めていても動くことができる
アレクサンダー・テクニークと介護の違い
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
こけないのが一番いいのかもしれませんが、あまり現実的ではないような気がします。どのようにこけるのがいいのか、こけたときのことを考えてみました。まだ考える余地ありです。/眼の前にいるのに、手を振っても声をかけても気が付かないとき、あります。このときの首は固まっていて、アレクサンダー教師としては、その状態を抜け出してほしいのです。しかし、教師になりたての私はまだこの状態になることがあるのでしたー。あるある。
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masakoのこと