2024.02.8
新しい自分の使い方を保つ
2025.06.21
意識して自分がやっていることと無意識に身体がやっていることのどっちに従うか
2025.04.3
自分自身の使い方の影響で人間としての機能が良くなったり悪くなったりすること
2026.01.11
本能と直感と潜在意識
2025.02.19
ピアノを持ち上げようとしながら声を出す
2026.01.6
異なる筋肉運動の仕事に適応する
2025.11.26
裏庭の雑草
2024.11.14
ヘレンケラーとアニーサリバン
2025.10.12
ブレーキをかけながらアクセルを踏むということ
2025.05.12
目を閉じてはできないパフォーマンス
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
身体の運動の働きの流れが妨げられているところ
アレクサンダーテクニークとは
今自分が何をやっているのかがわからない人への声掛け
膝頭を床に押し付けない両膝立ち
masakoのこと
「しゃべるように」というのは、「しゃべるように」何かをするのではなく、「しゃべるように」何かをしないということ
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
頭の中が静かでいること
自分の手腕とか足脚とかへの意識
結果をなんとかしようとすること
アレクサンダー教師と伴走者の共通点
ちょうどよく働いている筋肉・働いていない筋肉・働きすぎの筋肉
ツボが効くということ
池の鯉
首肩が重くなってきたとき
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
インフォグラフィックをインスタにアップしています
2025.12.16
10日以上かかりました
2025.10.21
youtubeの音声解説がんばります
2025.10.08
こけないのが一番いいのかもしれませんが、あまり現実的ではないような気がします。どのようにこけるのがいいのか、こけたときのことを考えてみました。まだ考える余地ありです。/眼の前にいるのに、手を振っても声をかけても気が付かないとき、あります。このときの首は固まっていて、アレクサンダー教師としては、その状態を抜け出してほしいのです。しかし、教師になりたての私はまだこの状態になることがあるのでしたー。あるある。
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