2024.10.6
痛みは自分の使い方を教えてくれる
2024.12.8
つま先で地面を掴む
2024.12.5
生き生きとしていること
2024.03.24
職種は教師
2024.01.17
アレクサンダーで言うところの「腕だけにならない」はフースラーで言い換えると「喉だけにならない」
2025.03.11
あくびをするように
2025.02.19
ピアノを持ち上げようとしながら声を出す
2024.06.3
現代人は心と身体がバラバラ
2024.11.29
フースラーのようなアレクサンダーのような声の世界
2024.04.29
特定の筋肉に指示を出すことはできない[2024/7/6修正]
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
声帯を振動させる一定のエネルギーを持ち続ける
アレクサンダーテクニークとは
肉を少なくして切ってみる
串打ち
いい包丁なのに肉を切るときまな板に押しつけてしまう
上手にこける
ピアノの鍵盤をたたいたとたんに長年の習慣・癖で喉がしまる
upとは
身体の運動の働きの流れが妨げられているところ
パフォーマンスする時の心身は普段と同じものを使っている
串を打つ時に腕だけにならないようにする
仕事のスピードと身体の健康はトレードオフなのか
先輩はスッと鉛筆で線を描くように包丁を使っている
気合とか発破をかけるとかいうこと
はじめてのアレクサンダー・テクニークWS at 大岡山 メ゙ゾンドシャポー
2025.03.21
ブログの下に表示していた一覧を削除
2025.02.09
3月、4月あたりからworkshop始めたい
2025.01.13
ブログのタグページに説明が表示できるようになりました
2025.01.11
生まれたときから人は刺激に対して反応し続けているらしいです。人間だけでなくて、動物もそうなんじゃないかなー。それは死ぬまで続いて、刺激に反応できなくなったら終わり。/アレクサンダー・テクニークでは、例えば「声を出す」ではなく、「ピアノの音が聞こえた-ソの音だ-声を出す」の刺激と反応のセットを人間の一つの活動として考えます。ピアノの音が聞こえてから声を出すまでの間に何を考えるかで結果としての声が変わってくるからです。
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152024
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082024