2025.05.26
息は機能的に流れているか
2025.09.2
床に横たわって膝を立てる
2024.08.2
頭と首と背中をどのように使うかということが身体全体の機能を左右する
2024.07.24
アレクサンダー・テクニークは医療ではないということは
2025.11.28
自分自身のメンテナンス
2023.12.28
肉を少なくして切ってみる
2025.08.25
いろんなアイソレーション
2024.03.12
ガスコンロの火加減を確認する
2026.01.16
腹部内の圧力
2023.12.2
バランスを失う瞬間に新しいバランスをとる
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
進化をたどってみる
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
横隔膜の位置が定まる
アレクサンダーテクニークとは
舌や唇を身体と連携させる
拮抗するように考える
意識して自分がやっていることと無意識に身体がやっていることのどっちに従うか
腕と身体と包丁に任せる
特定の筋肉に指示を出すことはできない
やってくる刺激はコントロールできないと思っておく
無意識
自分自身の使い方ではなくて自分の外に原因があることもある
アレクサンダー・テクニークは教育であり、その仕事は教師
頭痛が起こるもう一つの原因
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
怒ったり泣いたり笑ったりするときには、同時にその場面をその相手をそのことが起こったきっかけを自分なりに考えることもあるでしょう。でも、その感情は考える前に刺激を受けた結果の反応として身体に起こっていませんか。
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112024
masakoのこと
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032024
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172024