2026.02.10
汚れを拭いてみた
2026.02.24
「瞑想してます」って看板がかかってる
2025.03.24
膝を伸ばしたときの脚の動かし方を変えていく
2025.05.26
息は機能的に流れているか
2025.03.11
あくびをするように
2024.12.24
指先を使う
2024.11.9
アレクサンダー・テクニークは教育であり、その仕事は教師
2024.03.5
アレクサンダー・テクニークのupとダンスのup
2024.02.15
反動で動くときは必要以上のエネルギーを使う
2025.02.5
日常生活の身体・動きの基準をどこにおくか
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
機能的な呼吸をしていない
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
今指先はどこにあるのか
アレクサンダーテクニークとは
「身体に力が入ってもいいから動かして」と「喉がしまってもいいから声を出して」は同じ
何を考えたかによって自分も影響を受ける
速くて動きが追いつかない
ダンス
筋感覚を研ぎ澄ましてフースラーを実践する
筋肉トレーニングよりも前に不必要な緊張を除くことが必要なわけ
F.M.アレクサンダーが取り組んだこと
レッスンをしているアレクサンダー教師自身
接点が増えるだけで安定する
プライマリーコントロールが良くなることは身体全体の使い方が良くなるための必要条件であり十分条件ではない
先生の指示がわからないとき
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
インフォグラフィックをインスタにアップしています
2025.12.16
10日以上かかりました
2025.10.21
自分自身が良い使い方でいるための方向づけ(direction)は、筋肉を物理的に動かすことではなく、意識的に考えることによる身体への指示です。それは、アレクサンダー教師によって違ったり、必要に応じて詳細に考えたり、ざっくりした指示だったりします。その指示は、さまざまな言葉で表現されます。「首は楽で自由に」というのは、首を縮めて固めることはしないでいてね、というニュアンスです。
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masakoのこと
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