2024.04.7
異なる指示
2024.04.8
目の使い方
2025.02.22
すれ違う人に挨拶をする
2024.01.6
串を打つ時に腕だけにならないようにする
2024.01.17
アレクサンダーで言うところの「腕だけにならない」はフースラーで言い換えると「喉だけにならない」
2024.11.29
フースラーのようなアレクサンダーのような声の世界
2024.01.22
先輩はスッと鉛筆で線を描くように包丁を使っている
2024.04.9
目を見開く
2023.12.28
肉を少なくして切ってみる
2024.02.6
新しいことを教わる
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
自由のための条件
アレクサンダーテクニークとは
痛みは自分の使い方を教えてくれる
家具を組み立てるように
アレクサンダー教師の手に反応するレッスン生
「自分の使い方が悪い人」を演じる
思考がループすると動きが遅くなる
パフォーマンスする時の心身は普段と同じものを使っている
違う意味で使わざるをえない日常生活の言葉
背中を使う
膝を伸ばしたときの脚の動かし方を変えていく[2025/3/29/追加修正/脚→膝を伸ばしたときの脚]
「切れる」がわからないまま包丁のシャープナーを使う
串打ち
はじめてのアレクサンダー・テクニークWS at 大岡山 メ゙ゾンドシャポー
2025.03.21
ブログの下に表示していた一覧を削除
2025.02.09
3月、4月あたりからworkshop始めたい
2025.01.13
ブログのタグページに説明が表示できるようになりました
2025.01.11
私が現在声について書いているブログは、フースラーで教わったことを実現するまでの道のりに、アレクサンダー教師としての解釈を加えたものです。そういう意味では、純粋なフースラーでもなければ、古典的なアレクサンダー・テクニークでもありません。私独自の別の何かです。
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292024
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク