2024.07.23
アレクサンダー・テクニークは経験則
2024.03.19
日常生活は刺激と反応の繰り返しで成り立っている
2025.03.29
意識の緊張と弛緩
2024.03.1
速くて動きが追いつかない
2024.03.17
ひざカックンは関節を固めているとなる
2024.08.17
良い使い方の自分と間違った使い方の自分
2024.11.3
仕事のスピードと身体の健康はトレードオフなのか
2024.11.14
ヘレンケラーとアニーサリバン
2024.03.30
上手にこける
2024.02.15
反動で動くときは必要以上のエネルギーを使う
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
バランスを失う瞬間に新しいバランスをとる
アレクサンダーテクニークとは
山に登る人は山の上で気づくために、海に潜る人は海の中で気づくために
進化をたどってみる
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
自分の使い方を見直す時間
masakoのこと
受け取らなくていい感情もある
ゆっくり身体を動かしていても身体が痛いわけではない
アレクサンダーで言うところの「腕だけにならない」はフースラーで言い換えると「喉だけにならない」
意識して自分がやっていることと無意識に身体がやっていることをハッキリ区別する
自意識の芽生えと同じらしい
反動をつけて動くということは
アレクサンダー教師の身体も必然的に良くなる
関節は固めていても動くことができる
はじめてのアレクサンダー・テクニークWS at 大岡山 メ゙ゾンドシャポー
2025.03.21
ブログの下に表示していた一覧を削除
2025.02.09
3月、4月あたりからworkshop始めたい
2025.01.13
ブログのタグページに説明が表示できるようになりました
2025.01.11
日々の記録や気がついたことを書いていきます ここで書くことは、学校で教わったことをもとに、自分で気がついたことを自分の言葉で書いています。それを、誰が読んでもわかるように難しい言葉をできるだけ使わないようにした結果、筋肉とか関節とかいう言葉が多くなりました。医療関係者や他の業種の方たちと情報を共有できる書き方を目指しています。間違いに気づいたら直していくつもりですが、私がたどってきた道筋を残すためにあえてそのままにするところもあるかもしれません。
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