2025.09.23
活動の中で気がつくこと
2024.06.10
アレクサンダー・テクニークと脱力の違い
2025.08.24
舌や唇を身体と連携させる
2024.04.21
先生の指示がわからないとき
2023.12.16
靴下を脱ぐ・履く時に首を固めているのを気づいてやめる
2025.09.1
軽くて素早い動き
2024.02.24
首の痛み
2024.01.5
口を開けたまま鼻呼吸ができる生理的な状態をオーラルシールという
2024.06.24
動作を先読みする
2024.01.25
間違った自分の使い方から一足飛びに良い自分の使い方にいくことはできない
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
無意識な行為はブラックボックス
アレクサンダーテクニークとは
最初は考えていることと身体の感覚が一致しないことが多い
自分の良い使い方はいつやるの
自分自身の使い方の影響で人間としての機能が良くなったり悪くなったりすること
身体の不調は自分がやっている何かが原因と考えた
椅子から立ち上がるときに椅子から滑り落ちてしまう
手段と結果についての議論 – 6
良かれと思ってすること
串を打つ時に腕だけにならないようにする
人間として機能する
離見の見・目前心後
胸が上がるために胸を上げない
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
インフォグラフィックをインスタにアップしています
2025.12.16
10日以上かかりました
2025.10.21
youtubeの音声解説がんばります
2025.10.08
呼吸は肋骨の可動域が変わると違ってきます。肋骨の関節は背骨のあたりにあります。背骨を包んでいる筋肉たちがキュッとしまって固くなっていると肋骨の可動域は狭くなってしまうのです。
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アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク