2024.06.28
手段と結果
2024.08.2
頭と首と背中をどのように使うかということが身体全体の機能を左右する
2024.01.25
間違った自分の使い方から一足飛びに良い自分の使い方にいくことはできない
2025.03.23
開脚する時に意識して自分がやっていることと無意識に身体がやっていること
2025.03.11
あくびをするように
2024.06.8
アレクサンダー・テクニークとヒーリング(癒やし)の違い
2024.09.17
五十肩
2025.06.19
五十肩再び
2024.11.9
アレクサンダー・テクニークは教育であり、その仕事は教師
2024.01.18
関節は固めていても動くことができる
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
目を見開く
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
抱っこ紐で抱っこされていた子
アレクサンダーテクニークとは
前回のレッスン生の習慣・癖を次のレッスンに持ち越さない
休息状態と身体概念
いい包丁を使う新しい身体の使い方を見つけたい
串打ち
意識が内側に入っているときの自分の使い方
口を開けたまま鼻呼吸ができる生理的な状態をオーラルシールという
脚が自由になりそうでならない
レッスンに来る人
「身体に力が入ってもいいから動かして」と「喉がしまってもいいから声を出して」は同じ
池の鯉
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
日々の記録や気がついたことを書いていきます ここで書くことは、学校で教わったことをもとに、自分で気がついたことを自分の言葉で書いています。それを、誰が読んでもわかるように難しい言葉をできるだけ使わないようにした結果、筋肉とか関節とかいう言葉が多くなりました。医療関係者や他の業種の方たちと情報を共有できる書き方を目指しています。間違いに気づいたら直していくつもりですが、私がたどってきた道筋を残すためにあえてそのままにするところもあるかもしれません。
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292024