2024.03.5
アレクサンダー・テクニークのupとダンスのup
2024.04.8
目の使い方
2023.12.11
力が入ってもいいからやってと言われてやること
2025.08.19
現在必要な力の大きさで動く
2025.11.2
鏡との付き合い方
2024.01.6
串を打つ時に腕だけにならないようにする
2025.05.6
無意識
2024.12.13
正しくあろうとすること
2024.01.9
ピアノの鍵盤をたたいたとたんに長年の習慣・癖で喉がしまる
2024.08.31
「やる・やらない」、「できる・できない」、「続く・続かない」「効果がでた・効果がでない」ではなく、「どうやってやるか」
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
意識して自分がやっていることと無意識に身体がやっていることをハッキリ区別する
アレクサンダーテクニークとは
「余計なことは何もしない」を「動かない(ように見える)」に置き換えると
声帯が正しく振動するには
靴下の履き方
masakoのこと
ピアノを持ち上げようとしながら声を出す
ツボが効くということ
バレエで膝を伸ばす
ダンス
膝頭を床に押し付けない両膝立ち
『アルジャーノンに花束を』の主人公の変化
筋感覚を研ぎ澄ましてフースラーを実践する
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
レッスン生の身体に起こっていることを読み取る
進化をたどってみる
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
インフォグラフィックをインスタにアップしています
2025.12.16
10日以上かかりました
2025.10.21
身体の痛みは退治しなくてはいけない敵とは限りません。時には(そういう場合もあるということ)、その痛みが今の身体のことを教えてくれているととらえることもできるのです。
10
062024
6
142024
串打ち
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232023