2024.07.24
アレクサンダー・テクニークは医療ではないということは
2024.06.25
緊張とは
2024.06.15
以前は冷房苦手で暑いのは我慢できたのに最近は夏が近づくとエアコンを自ら入れる
2025.02.27
やっぱり起こることは結果
2024.12.13
正しくあろうとすること
2024.04.7
異なる指示
2025.09.26
心と身体は分けて考えない
2025.09.29
背中も振動する
2024.12.20
自由のための条件
2026.02.20
緊張と呼吸
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
意識の緊張と弛緩
アレクサンダーテクニークとは
条件が揃うと自ずと骨盤底筋群・横隔膜・肋骨は動きだす
歩いているときに先に地面につくのはかかとかつま先か
いい包丁なのに肉を切るときまな板に押しつけてしまう
串打ち
また新しく対角線上の腕と脚がつながるところ
「身体に力が入ってもいいから動かして」と「喉がしまってもいいから声を出して」は同じ
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
身体全体を使って腕だけにならない
手を離すときは余韻をもって離す
靴下を脱ぐ・履く時に首を固めているのを気づいてやめる
キーボードを打つのを身体に任せる
右に傾いているのを左に傾けることで治るとは限らないということ
流派
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
思いつくままに全てを行動にうつしてしまう人は自由とは限りません。なぜなら、習慣や思い込みの奴隷になっている可能性があるからです。自由であるためには条件があるのです。/身体の各部位がお互いに邪魔をしなければ、その各部位はどのようにしていてもいいのです。
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