2024.04.23
身体の使い方はどこから見直すのがいいのか
2025.06.14
振動で遊ぶ
2025.11.2
鏡との付き合い方
2026.02.13
顎も下かもしれない
2024.03.18
病院の検査室での思い込み
2024.03.19
日常生活は刺激と反応の繰り返しで成り立っている
2026.02.20
緊張と呼吸
2026.01.12
抑制して立ち止まるのは手段であってゴールではない
2024.09.15
雑草を土から引っこ抜く
2025.03.3
上に向かうupは筋肉で押し上げるものではない
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
自由のための条件
アレクサンダーテクニークとは
つま先で地面を掴む
顎の不要な緊張
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
指先の筋感覚
頭痛が起こるもう一つの原因
しゃがむのは伸びる動き
ピアノの鍵盤をたたいたとたんに長年の習慣・癖で喉がしまる
踊りながら歌う
声帯を閉じる筋肉は首の後ろにある
以前は冷房苦手で暑いのは我慢できたのに最近は夏が近づくとエアコンを自ら入れる
masakoのこと
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
インフォグラフィックをインスタにアップしています
2025.12.16
10日以上かかりました
2025.10.21
レッスンでは最初に「感覚的評価は不確かである」ということを理解してもらうことから始まります。これは、今自分の身体が実際に何をしているのかわかっていないことであり、筋感覚(だけじゃないかもしれないけど、自分の中の感覚のことを言いたい)が正確ではないということです。この感覚をとぎすましていくと、結果的に感覚的評価が確かなものになっていきます。
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