2024.09.30
椅子から立ち上がるときに椅子から滑り落ちてしまう
2024.01.9
ピアノの鍵盤をたたいたとたんに長年の習慣・癖で喉がしまる
2025.05.10
観察する人と観察される人
2024.02.15
反動で動くときは必要以上のエネルギーを使う
2024.09.12
「自分の使い方が悪い人」を演じる
2025.11.2
鏡との付き合い方
2025.02.6
つまっている流れは、つまっている原因を取り除けば、再び流れ出す
2025.08.24
舌や唇を身体と連携させる
2025.04.2
ボードゲームと刺激・反応
2024.05.5
いつも心に秒針を
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
目の使い方
アレクサンダーテクニークとは
物理的な法則で考えると
アレクサンダー・テクニークのイメージ
催眠術も自己暗示も使われない
自分の良い使い方はいつやるの
動きの質が変わりつづける腕と脚
upとは
アレクサンダーの「立つ・座る」とフースラーの「あ・い・う・え・お」
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
心や身体を良くするために自分の使い方を変えたわけではない。
準備もなく腕を動かすことは、腕だけで動くことと同じ
関節の動きが鈍くなったら、関節を構成している筋肉の不要な緊張を取り除く
声帯と昆虫の羽
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
習慣・癖には良いものもあれば私達に悪い影響を与えるものもあります。アレクサンダー・テクニークにおける「習慣・癖」とは刺激に対して無意識で自動的に反応するようになった不必要な緊張を含むものを扱います。この不必要な習慣が生じるきっかけにはどのようなものがあるのか、それは私達の日常生活にどのような影響を与えるのか、アレクサンダー・テクニークではその不必要な緊張を通して習慣・癖に向き合っていきます。
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串打ち
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masakoのこと
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