2025.11.26
裏庭の雑草
2025.08.22
対角線上の腕と脚がつながる
2025.05.7
刺激と反応の間にあるもの
2025.11.28
自分自身のメンテナンス
2025.03.16
家具を組み立てるように
2024.01.31
包丁で肉を切る時の新しい自分の使い方
2025.11.4
良かれと思ってすること
2025.03.22
意識して自分がやっていることと無意識に身体がやっていることをハッキリ区別する
2025.04.20
人の話を聞く
2024.07.19
頭から鏡に近づきたくなる
主にチェアワーク・テーブルワークをやります
詳細が決まり次第載せていきます
初めての人が安心してレッスンを受けられるように説明していきます
和食の職人風メッセージ
アレクサンダーテクニークとは
いい包丁を使う新しい身体の使い方を見つけたい
串打ち
日常生活は刺激と反応の繰り返しで成り立っている
首は筋肉が伸びていないと関節は曲がりにくい
外からやってくる刺激と中からやってくる刺激
声は結果
アレクサンダーとフースラーとヴォイスワーク
頭の中が静かでいること
身体全体を使って腕だけにならない
生き生きとしていること
レッスン生の選択の権利
教え方はオーダーメイドがいい
鏡との付き合い方
それは「反作用」ではない
2026.03.14
音声解説のページを作り直しました
2026.03.10
アレクサンダー・テクニークの基本原則(全5回)at 大岡山 メゾンドシャポー
2026.02.03
今年もよろしくお願いします。
2026.01.03
私が現在声について書いているブログは、フースラーで教わったことを、実現するまでの道のりにアレクサンダー教師としての解釈を加えたものです。そういう意味では、純粋なフースラーでもなければ、古典的なアレクサンダー・テクニークでもありません。アレクサンダー教師としてアレクサンダー的に解釈した段階でアレクサンダー・テクニークだと言えば、そうなのかもしれませんが、私独自の別の何かです。 まだ先になりますが、ヴォイスワークも視野に入れていきます。
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